平清盛による大輪田泊の修築と瀬戸内海航路の整備
大輪田泊の修築と瀬戸内海航路の安全の確保
平清盛が日宋貿易のために行った大輪田泊の修築。
よく「瀬戸内海航路の安全をはかる」ということとセットで記述されるのだが、ここらへんがどうもあまり腑に落ちていなかった。
たとえば、中学の参考書などでは次のように記述されるのが一般的であり、具体的なことはよくわからない(文英堂『くわしい歴史』より)。
宋との貿易のために瀬戸内海航路の安全をはかり、大輪田泊(神戸市)という港の修築を行った。
昭和10年代の汚ギャル 風呂に入らず下着も替えず
そんな古き良き感じがする時代であるにもかかわらず、今でいう「汚ギャル」的な少女が登場する。
その少女は、お春といい、年齢は、この不潔話が出てくるシーンでは20歳。
主人公の蒔岡四姉妹の次女幸子の家の女中になったのは15歳のときのことである。
お春は外面はよく、近所や出入りの商人などには好評なのだが、身内の者には恐ろしく不評である。
その原因は、お春が不潔であるということだ。
下着を洗わず、風呂にも入らないという現代の汚ギャルと同じような習慣を持っている。
さまぁ〜ず大竹一樹の運転手になる5つの条件
2011年の3月でさまぁ〜ず大竹一樹さんの運転手の石田さんが運転手をやめるという話が、さまぁ〜ず×さまぁ〜ずでされてたっていうのは、古すぎる話で恐縮。
石田さんは現在、放送作家として活躍されているご様子。
石田さんのツイッターアカウントもありますな。
花田勝が花田虎上に改名してた その読み方と激ヤセ
3月6日に放送された踊る!さんま御殿!! 「芸能界の親バカ達が大集合!パパママ芸能人SP!」を見た。
びっくりしたのが花田勝。
「花田虎上」というよくわからない名前になっていた。
「虎上」なんと読むのかと思ったら、以前と同じで「まさる」だという。
電車内での女性の化粧は戦前から 谷崎潤一郎『細雪』に登場
ひところ、電車の中での女性の化粧がマナー違反であるということが話題になったが、谷崎潤一郎の『細雪』にも電車で化粧をする女性の話が出てきた。
有名な一節のようで、この問題が取り上げられるときには、言及されることがよくあるようだ。
淀殿の悪女伝説と秀吉(歴史秘話ヒストリアより)
淀殿の悪女伝説
淀殿の悪女伝説はなぜ生まれたのか。
NHKで放送された歴史秘話ヒストリア「戦国悪女伝説〜大坂の陣 淀殿の戦い〜」ではこのテーマも扱っていた。
問題は秀吉の子を身ごもっったことにあるようだ。
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淀殿はなぜ秀吉の側室になったのか
歴史秘話ヒストリアより
「淀殿はなぜ秀吉の側室になったのか」などと大仰なタイトルをつけたものの、さしたる知識があるわけではなく、NHKで放送された歴史秘話ヒストリア「戦国悪女伝説 〜大坂の陣 淀殿の戦い〜」でちょっとばかし見たものを、まとめてみようと思っただけなのであった。
三村マサカズの嫁と大竹一樹
さまぁ〜ずの三村マサカズさんの嫁は最初は大竹一樹さんとデートをしていた。
という話を、『クイック・ジャパン』のインタビューで読んだものと思っていたが、違っていた。
さっき、『クイック・ジャパン』に目を通してみたが、そんなことは載っていなかった。
載っていたのは、ウィキペディアだった。
なんだ、つまらない。
大竹一樹とコーヒーショップ(カフェ)の戦い
さまぁ〜ず×さまぁ〜ずでは大竹一樹さんがよくコーヒーショップ(カフェ)でのトラブルの話をする。
テレ朝チャンネルでこの前見た限りでは、全部同じコーヒーショップらしい。
どこのコーヒーショップかと想像するがよくわからない。
NHKクローズアップ現代で見た若者に多い現代型うつ 原因や治療法など
NHKのクローズアップ現代で現代型うつ病について放送していた(11月22日放送「“現代型うつ”にどう向きあうか」)。
20〜30代の若者に多いようである(どうでもいいが30代も若者なんだなあ)。
現代型うつ病と書いたが、そういう病名があるわけではないらしい。
従来のうつ病のように何事に対しても無気力になるというのではなく、仕事に行くときだけうつになるという症状のようだ。
なので、会社を休んでいるのに、友達と飲みに出かけたりすることはできるので、周囲からはただのズル休みに見えるようだ。
キャンディーズの名曲「夏が来た!」でワクワクする夏の予感を満喫する
キャンディーズの田中好子さんがお亡くなりになりました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
さて、キャンディーズといえば、「夏が来た!」という曲が大好きだ。
本当に大好きで、一時期「すべての曲の中で1位」と公言していたくらいである。
そう言うと、相手は常に関心がなさそうにわたしを見つめたものだが、気にしていない。
天真爛漫な生きる喜びが心を打つ名曲
「夏が来た!」はその名の通り、これから夏が始まるというそのウキウキ感を表現している。
このウキウキ感がなんとも瑞々しく、何ものにも汚されていない純真無垢さで迫ってくるのがたまらないのだ。
[夢日記]別世界での忘れ物
住道らしき駅で電車を待っている。
どこか別世界へ行く電車。
大阪方面行きと交互に来るはずなのにもう何本も大阪方面行きしか来ていない。
別世界行きの電車に乗りたい人達があふれている。
わたしはいったん大阪へ出てから別世界行きに乗ったほうが早いだろうと考えている。
と思ったら、別世界行きが来た。
てっきり大阪行きだと思っていたので乗り遅れてしまったようだ。
ドラマ「日本人の知らない日本語」第3話 感想(ネタバレ注意)
第3話のテーマは、教師は生徒にとってどんな存在であるべきか。
第2話のテーマはバイト敬語だったので、今回は日本語をメインにしたドラマではなかったということです。
もちろん、サブテーマとして古き良き日本というものがあって、その流れで変体仮名についての豆知識は披露されていました。
ドラマ「日本人の知らない日本語」第2話 感想(ネタバレあり)
ネタバレになる部分があるので、ご注意くださいね。
第2話では、バイト敬語がテーマ。
授業で「敬語を覚えないと、日本じゃ生きていけないんだからね!」と激しく啖呵を切る割りに、自分はぜんぜん敬語を使わない主人公・嘉納ハルコ(仲里依紗)の矛盾が何かしら解決されるのかと思ってたんですが、期待はずれでした。
品川祐の家族やサラリーマン時代など
品川庄司の品川祐って昔はサラリーマンをやってたんですね。
ファンの方なんかには周知なんでしょうが、経歴を調べてみると、いろいろと面白いですね。









