MR.BRAINの後藤秀樹は吉本のピン芸人
MR.BRAINの第2話を見た。
3年前に殺害されたという後藤秀樹という男がキーパーソンになっていたが、ピン芸人の後藤秀樹に失礼じゃないかね、と思った人は少なくないだろう。
知名度がないとこんな悲しいことが起こるのだ。
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お笑いを中心とし、グルメ、マンガ、アニメ、音楽、小説、その他、その他以外、etc.
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MR.BRAINの第2話を見た。
3年前に殺害されたという後藤秀樹という男がキーパーソンになっていたが、ピン芸人の後藤秀樹に失礼じゃないかね、と思った人は少なくないだろう。
知名度がないとこんな悲しいことが起こるのだ。
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マクドナルドのCMの朝マック「Living」篇に登場する小さな女の子がかわいいなと気になっていたので、調べてみました。
それは「かりんローレイ」というハーフの女の子。
日本とアメリカのハーフで、生年月日は2000年2月28日。
Sugar&Spiceというモデル事務所に所属しています。
→ かりんローレイのプロフィール
→ かりんローレイの画像
かりんローレイは、キユーピー「あえるパスタシリーズ たらこシリーズ」のCM「たらこ音楽隊」篇にも出演しているみたいですね。
これ見ると、男の子かと思っちゃいますが。
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ライブドアニュースで北野誠の不適切発言のニュースを読んでいたら、右サイドバーに「スイカップアナ Blogで"お詫び"」という魅力的なタイトルを発見した(ヘッドラインのタイトルと記事のタイトルは異なる場合が多いのでご注意を)。
スイカップという懐かしい響きの甘美な魅力とともに古瀬絵理がなにかとんでもないことをやらかしたのかなという期待感で、その文字をクリックした。
内容は、古瀬絵理がブログに「ラブ」というカテゴリーを作り、その中で「恋人に対して、忙しいときでもぶっきらぼうにならないようにしましょう」という教訓を披露しつつ、自分もかつてはぶっきらぼうであったかもしれないので、被害にあった方ごめんなさいと“お詫び”してブログの記事締めくくっている、というものであった。
なんだこれは……。
読んで損した。
古瀬絵理が不祥事を起こしたわけでもないし、古瀬絵理の恋愛談義などそもそも興味がないのだ。
ときどきこうしてわたしはニュース記事の「タイトル」にだまされてしまう。
もう一度タイトルをみたら「スイカップアナ Blogで"お詫び"」と表記してあり、「お詫び」にダブルクオーテーションマークがついている。
なるほど、お詫びと言っても、本当のお詫びじゃないですよと暗示しているわけだ。
それにしても、芸能人のブログの記事をちょいとまとめるだけで、ニュース記事にしてしまうっていうのも、どうかと思うのだが。
スイカップを楽天市場で探す
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R-1ぐらんぷり、中山功太でしたね。
バカリズム応援してたんだけど。
残念でした。
ところで、ほくろが多いと花粉症になりにくいらしいという話を聞いて、歓喜踊躍しました(参考:ほくろと花粉症の関係)
私はほくろがけっこうあるので、これで花粉症に一生ならないんじゃないかと。
でも、調査人数が115人というのは、ちょっと少ない感じ。
サンプルが少ないと偏りがでることが多いのでね。
私は肩こりもほとんどならないし、花粉症もないし、このまま突っ走りたいです。
最近、ゲップがまたよく出るようになってきたので、胃が悪くなっているかも。
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私の実家の台所にキングオブコントの決勝進出者と松本人志がいる。
「実際の決勝会場にはこんなものないねん」と松本人志が台所の椅子やテーブルをどけ始める。
そして台所の縦と横の長さを巻き尺で測りだす。
私はそれをぼんやり見ている。
縦の長さをキングオブコント決勝進出コンビの中山功太と友近が測っている。
しかし、実際のキングオブコントの決勝には中山功太と友近のコンビなど出場していない。
横の長さは松本人志が一人で測っているが、巻き尺の端を隙間に挟み込んで固定しているのが外れかけている。
そこで私は外れないように手で押えに行く。
松本人志と共同作業をしたことに私は興奮している。
やがて、キングオブコントの決勝予行が始まるが、その様子はとんねるずの番組で放送される。
決勝の予行を放送して大丈夫なのかと思うが、松本人志の考えは「何回見ても面白いものは面白い」ということであるようだ。
とんねるずの番組では準レギュラーのように出演しているヤンキーたちが観客にいて、その者たちが大騒ぎをするので、中山功太と友近がコントを始められず困っている。
中山功太と友近もヤンキーの格好をしている。
とんねるずはヤンキーたちを静かにさせようとしているかのようだが、その実、煽動しているように見える。
他の観客はそんなとんねるずに罵声を浴びせている。
ヤンキーたちが怒っているのは、見ているだけなのはつまらないから、おれたちにも何かやらせろと主張しているかららしい。
その主張が通り、ヤンキーたちが何かをやるついでに、キングオブコントの決勝進出者がコントを披露することになる。
とんねるずもコントを披露することになるが、登場の時に、いろいろな種類のパチンコの玉をばらまいたので、みんなパチンコ玉を拾うのに夢中になり、誰もコントを見ていない。
私もパチンコ玉の塊を拾うが、集めにきた係のおばちゃんに渡す。
キングオブコント決勝予行の優勝者発表の段である。
トロフィーを渡す役は上地雄輔と発表されるが、私が上地雄輔である。
ところがそれはその場でたまたま私が上地雄輔という名を与えられているだけで、私の見た目は上地雄輔ではない。
トロフィーを渡され、前に出て行くと賞状をもった本物の上地雄輔も登場する。
トロフィーは奇抜なデザインで、面白いことばがいくつか書いてある。
私は優勝者にトロフィーを渡そうとするが、優勝者がよくわからない。
それもそのはず、まだ審査中なのである。
私が舞台から引っ込むとき、トロフィーに書かれた面白いことばをしゃべり、笑いをとる。
しかし、大勢の観客の前で、とても緊張しており、生きた心地がしない。
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父がタオルを使いたいというので「いいよ」と言うと、タオルでわたしの部屋のエアコンを包み始める。
エアコンをつけると黄色い粉が飛び出すのでそれを防止するためである。
わたしは激しく憤り、「そのように使うならもっと安物のタオルを貸したのに」と言う。
タオルは複雑怪奇な包み方でエアコンに巻きついており、取ることができない。
タオルは普通のフェイスタオルであり、とうていエアコン全体を包みこむことなどできない大きさなのに、なぜかエアコンの全表面を覆っていて、わたしは怒りをくすぶらせてはいるが、そのことを不思議に思いながら、エアコンをぼんやり見つめている。
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わたしが安田美沙子といる。
そこへ掃除婦のかっこうをした若い娘がやってくる。
顔を見ると、椎名法子である。
わたしはからかってやろうと「椎名桜子や!」と言う。
そうすると椎名法子は「ちがうわ!」と少しすねたような顔をする。
しばらくすると、椎名法子はセーラー服姿である。
わたしと椎名法子は安田美沙子と別れて、二人で帰り道をともにする。
歩きながらわたしが何かの商品名がエロいという話をする。
翌日、京都の河原町をわたしと安田美沙子が歩いている。
昨日の帰り道に椎名法子がエロい話をしてきたと嘘を言うと、安田美沙子が「お前が言うたんやろ!」とほほえみながらつっこんでくる。
すかさずわたしが「『お前』言うなーっ!」とほほえみながらつっこみ返す。
わたしと安田美沙子は心の底から笑いながら、河原町を歩いていく。
椎名法子…安田美沙子と同い年の女優・タレント。
椎名桜子…バブル時代に鳴物入りで小説家デビューした女性。「家族輪舞曲」という自分の小説を映画化したときみずから監督も務めた。「夢で逢えたら」で野沢直子が椎名桜子をモデルにコントをしたこともある。
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わたしはは古い安アパートの一室にいる。
隣は千原せいじの部屋で、千原せいじとケンドーコバヤシが何か話しているのが聞こえてくる。
話し声は明瞭なのだが、内容はぼんやりしていて何を話しているのだか分からない。
ただ、確実に分かっているのは、明日が千原せいじの卒業式で、わたしは千原せいじに借りている3点の品を明日返さなくてはならないということだ。
わたしは明日、バイクに乗って卒業式まで出向き、千原せいじにその3点の品を返そうと考えている。
一瞬、隣の部屋にそのまま返しにいけばいいのではないかと思うが、それでは荷物になってしまうと思いとどまる。
やがてケンドーコバヤシが帰り、わたしは共同の洗面所まで歯を磨きに行く。
歯を磨き終わって、洗面所を出ようとすると、千原せいじが洗面所に入ってきて、蛇口をひねるが熱いお湯が出てしまい、出ていこうとするわたしに向かって「湯温!」と怒鳴りつける。
つづけて「蛇口、水のとこに戻しとかなあかんやろ」と罵倒される。
わたしは「ほんなら、水のとこに戻すって書いといてもらわんと」と反論する。
わたしはこの共同洗面所を使うのはアパートに入って2度目。
ふだんは部屋の洗面所を使っている。
なぜこの日に限って共同洗面所を使ったのだろうと自分でも不思議に思っている。
次の日、雨が降っていて、バイクに乗るためには雨合羽を買わなくてはと思っている。
突然、場面が変わり、大きなショッピングセンターに知らない女性と2人で来ている。
ショッピングセンターの2階か3階にいるのだが、わたしたちは窓から外に出ようとしている。
しかし、衣替えの時期であり、あるお店では窓側に大量に新シーズンの衣料が置かれていて、窓から外に出ることができない。
隣の店にはいるが、そこでも同様である。
別の場所を探して、窓から飛び降りようとするが、なぜかその窓は機械によって、左から右へと次々と自動的に流れている。
流れていく窓のそばには女性の係員が立っており、窓から外に出る人たちを、誘導している。
流れていく窓のひとつから係員の誘導にしたがって、わたしたち2人が飛び降りる。
飛び降りた先は、小さな川であり、くるぶしまで水に浸かってしまう。
その川からなんとか地上にはい上がるが、目的地の手前に、やはりまた川がある。
どうしようかとうろうろしていると、鉄の板が横に何枚も敷き詰められた場所があり、鉄の板の一枚一枚はその半分が、川の方に出ていて、非常に不安定である。
女性が先に行き、鉄板の端のほうに立ったため、鉄板もろとも川に落ちてしまう。
そのとき、わたしは女性が川に落ちるように鉄板を動かしたような気もするが、動かしていないかもしれない。
川をのぞき込むと、女性はは半魚人のようなバケモノになっている。
しかも、半魚人は1匹ではなく何匹もうじゃうじゃといる。
やがて半魚人のようなバケモノになった女性が川から上がってきて、「だましたなー」と言って、わたしを追いかけてくる。
わたしは逃げる。
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鳥居みゆきのもっているぬいぐるみ、多毛症ことクマのルーニーが包帯付きで売り出されていました。
ヤフオクで買うより安いようです(3,465円)。
ちなみに、多毛症→毛が多い→怪我多い→包帯を巻いている、らしいです。
最近思った疑問。
ノースリーブのTシャツってなんじゃらほい!
タンクトップではあかんのかいな。
そもそもTシャツって袖がついているから、Tシャツじゃないのか。
Wikipediaには「両袖を左右に広げた時にTの文字に見えるため命名された」とあります。
「チャーシューぬきのチャーシューメン」って言ってるようなもんだな。
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羽生善治2冠の扇子が届きました。
やはりこういうものは気持ちが引き締まりますね。
お香か何かで匂いもついてるんですよ。
いいにおいです。
羽生善治2冠の扇子はたとう紙に入ってました。
← これがたとう紙なんですが、「壽惠廣」と書いてあります。
「壽惠廣」は「すえひろ」と読み、扇子のことをおめでたく言う場合に使うそうですね。
で、下の画像が扇子本体。
たぶん普通は、インテリアとして飾っておくのでしょうが、ガンガン使ってやろうと思ってます。
でも、携帯するには少し大きいような気がするので、家の中で使うだけにしようかとも思いつつ。
それと、何と今日は「第79期棋聖戦五番勝負第1局」が行われていましたね。
現在、棋聖は佐藤康光で、羽生善治2冠が挑戦しています。
残念ながら、羽生挑戦者は今日は負けてしまいました。
しかし、名人戦もやり棋聖戦もやるのはしんどいでしょうね。
まあでも、かつて7冠を保持していたときの方がしんどかったでしょうが。
それにしても、羽生善治2冠がブログをやってくれたら面白いのになあと思います。
現在、男性棋士でどれくらいブログをやっているのか知りませんが(渡辺明竜王のブログは有名ですけど)、羽生2冠がやれば相当アクセスが集まる予感がします。
嫁の畠田理恵とか出てきたりして(笑)
羽生善治は元アイドルの畠田理恵と結婚しているのです。
わたしもかなり好きだったのですが…(笑)

▲届いた扇子
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