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赤塚不二夫先生が亡くなりましたね。
実は先月、ユニクロでもーれつア太郎のTシャツを買っていました。
しかも2枚も。
まだ着てませんが、これから追悼の意味もこめてガンガン着たいと思います。
赤塚不二夫「おそ松くん」×コム・デ・ギャルソンの靴が登場、海外で話題にによると、おそ松くんの絵でコムデギャルソンが靴を作ったようです。
なんちゅう企画や。
約7万円だそうで、しかも今のところフランスの通販サイトでしか手に入らないのかな。
また、コムデギャルソンは赤塚不二夫作品とのコラボTシャツも出しているみたいですね。
高そうなのでわたしはユニクロのでがまんしておきます。
それにしても、赤塚不二夫先生のご冥福をお祈りします。
最後に、コミックモーションという直筆原稿のデジタル処理で作成された赤塚マンガをどうぞ。
「へんな子ちゃん」第1話です。
完全に下ネタなので、イヤな人は見ないでね。
あと、面白さは期待しないでね。
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ババラーが増えているのだそうです。
ババラーとは、アジアンの馬場園梓(8割濁点)をファッションリーダーと仰ぐ女の子たちのこと。
体型にコンプレックスを持ちながらも、キュートなセンスを発揮しているのがいいのだそうです。
というようなことが、「KANSAI一週間」に書いてありました。
アジアン馬場園は太っててもカワイイですよね。
森三中の人たちと何が違うのか考えてしまいますが、なんなんでしょうね。
森三中の人たちは、痩せても美しさが増さないような気がしますが、馬場園は痩せるとわりと美しさが増すのではないでしょうか。
そんな人ってたまにいますよね。
やせたらカワイイのにっていう人。
まあとにかく、いつの間にやら関西の新ファッションリーダーに祭り上げられた馬場園さんですが、隅田さんのことも忘れないでほしいと思いました。
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松本人志のファッションというと、たいていはだいたいスーツで出てきますが、ガキの使いのロケなどでは私服で登場していますね。
肩のあたりにうろこの模様が描いてあったり、どこで買っているのだろうと思っていたのですが、「花旅楽団(はながらりょだん)」というブランドのものなのだそうです。
はてなダイアリーのキーワードによれば
長年にわたり、和風柄の、スカジャンやアロハシャツを企画・生産しているスイッチ・プランニングのSCRIPT・ブランド。
ということだそうです。
こんな感じのや
こんな感じの。
SCRIPT(スクリプト)とは、「和柄のオリジナルデザインを刺繍、抜染、製品染等の手法で独特な手造感覚に仕上げており、スカジャン、アロハシャツ、T シャツを中心とした古着感覚のビンテージテイストアイテムを取り扱うプランドということだそうです。
わたしも機会があれば買ってみたいです(機会っていつだよ)。
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バッファロー吾郎の木村明浩が坊主頭でヒゲを生やしているのは、松本人志のコスプレだそうです(Wikipediaによる)。
実は、わたしも坊主頭でヒゲ。
これはバッファロー吾郎木村のコスプレであることは、ほとんど知られていません(当たり前)。
近年は、男のヒゲがちょっとしたブーム。
ブラッド・ピットやイチローがヒゲに関してその影響力を行使しているのは周知の事実ですよね。
髭男爵という漫才師が頭角を現しつつあるようなないようなふんわりした感じですが、それもこうしたことの一つかもしれません。
【オトコ魂】オトコの”ヒゲ”はモテる?という記事によると、男性のヒゲに好感を抱いている女性は少なくないようです。
頬ずりしたときのヒゲの感触が好きという女性も結構いるような気がします。
そんな中、ヒゲを整えるヒゲトリマーの需要が高まっています。
わたしも数年前から使っているのですが、片時も手放せない必需品です。
わたしの場合、ヒゲが薄く、しかもヒゲ密度が小さくまばらに生えているので、あまりヒゲの形をどうこうして遊ぶ余裕がないのですが、ヒゲトリマーがないといい感じの長さにするのは無理だったでしょう。
わたしが使っているのは、地味なフォルムのこれです。
最近はもっと近未来的なかっこいヒゲトリマーが出てきていますね。
ブラウンのこれなんか、なかなかヒゲお手入れ欲をそそるようなおしゃれなヒゲトリマーです。
これの解説を見てみると、髭の薄い人は「口の下にはタテのラインを作るといい」と冗談のようなことが書いてあります。
わたしは口の下にタテのラインを作れるほどヒゲが濃くないのですが……。
ということで、やはり国産のNationalのヒゲトリマーのほうがいいかなあ。
ところで、ムーディ勝山のヒゲはあまり流行りそうにないですね。
細かい調整が可能。しかも水洗いOK
超便利!ヒゲ・ファンション族(?)には必須!!
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1月3日に放送された「ダウンタウンDX」では恒例の芸能人私服チェックが行われました。
その中で、キム兄こと木村祐一が着ていたのが東急ストアの白いハイネック。
胸にポケットがついていました。
このハイネックはなんと松本人志もお気に入りなんだそうです。
「めっちゃええ!」を松本人志も木村祐一も連発していました。
松本人志は「毎年1枚買う」、木村祐一は「3枚いっぺんに買う」というほどお気に入り。
ネットで買えないかなあとおもって調べましたが、東急ストアのハイネックは直接店舗まで出向かないと手に入らなさそうです。
東急ストアは関東にしかないので、残念です。
東急ハンズにも同じの売ってないかなあ。
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東急ストア,ハイネック,松本人志,木村祐一,ダウンタウンDX,
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おぎやはぎの矢作がプライベートでかけているメガネの話を以前リンカーンでしていたなあとふと思い出しました。
矢作はテレビでは黒縁のメガネをかけていますが、プライベートでは、「カワサキカズオ」というブランドのMP-690シリーズかそれと同類のメガネをしていると言っていました。
なぜ覚えているかというと、わたしも同じシリーズのメガネをしているからです。
要するに、これです。
正確に言うと、これはサングラスです。
レンズを普通の眼鏡のレンズにすればメガネになります。
わたしがしているのは、サングラスのタイプではなく、最初からメガネとして作られたタイプで柄の部分が少し違うのですが、まあだいたい同じです。
カワサキカズオのこのメガネは、「アンチテンションフレーム」と呼ばれるもので、レンズを1点でしか支えていないために、レンズに圧力が加わりにくく、そのため歪みが生じず、歪みからくる目の負担も軽減されるという優れものなのです。
賞もたくさん受賞していて、2002年のグッドデザイン賞を受賞。
また、ドイツiF Design Awardグランプリ(世界的にも最も権威のあるデザイン賞のひとつ)を受賞。
さらに、メガネ業界最高栄誉といわれるフランス・シルモ展デザインコンペでは日本初のグランプリを受賞しています。
カワサキカズオ(川崎和男)はデザインディレクターでかつ医学博士。
カワサキカズオ自身が下半身不随で心臓病を患っているため、人工心臓のデザインをしたり、メディカルサイエンスに関わっています。
おぎやはぎはリンカーンでこのメガネを「かけている感じが全然しない」と言ってました。
わたしの場合、レンズが分厚いので、正直、かけている感じが全然しないことはないですが、目が疲れるということはあまりありません。
以前、アランミクリのメガネが欲しいと言ってましたが、実はカワサキカズオが「わたしに対抗できるのはアランミクリだけ」と雑誌でコメントしていたので、もう1個買うならアランミクリがいいなあと思ったまでです。
若干お高いですが、わたしみたいに強度の近眼と乱視を抱えている人にはこういうもののほうがいいかもしれません。
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おぎやはぎ,矢作兼,メガネ,カワサキカズオ,
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